使えます
まったくの絵の初心者や描いてみたいんだけど 上手く書けない・・・と悩んでる人は重宝すると思います。
正直絵の初心者のうちは写真を見たり 人物を目の前に置いてデッサンしたり、というのは 上達の方法であっても上手く描けず、ついついデッサンをおろそかにしてしまう傾向になりがちですが、 (何より「漫画絵」を描きたいのに、「リアルな人間」って描いてて楽しくないもんです('д`;) この本は初めから「漫画絵デッサン方法の解説」なので見て楽しく描いてて楽しいです。 ある程度デッサンできるようになったら生の人間を目の前に置いてデッサンするのも、楽しくなると思います。
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ぺージ数が多い割には読みやすい!売れている理由・・・
ぺージ数が多い割には読みやすい!
わたしが始めてこの本を手にとって読んでみたときの感想です。 持ち運びや学習上の効率を考えて分冊式(権利・業法・制限)のテキストを探していたのですが結局、この本にしました。
結果から考えて正解だったと思います。
内容が具体的で理解しやすく学習初心者のための配慮が随所に見られ、名著だと感じました。宅建の基本書の中で一番売れている理由にも納得です。
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手が活性化してしまいました。
たまたまこの本を知って、リコネクティブ・ヒーリングというものを受けてみました。多くても三度受ければ大抵の人は必要な癒しを受け取れるとのことで、一度受けただけなので治療効果のようなものは特に感じていませんが、ヒーリングが始まった瞬間から、意識を持ったまま寝息をたて、周囲の空間が歪むように感じ、頭やお腹や足など、弱っていたらしい部分がビクビクと震えました。
その後、この本を読んでみて驚きました。読む前は半信半疑だったのですが、本を読んだだけで、レイキとは異なるエネルギーを感じるようになっていました。練習すればリコネクティブ・ヒーリングが出来そうです。ただ、私はレイキのヒーラーですが、レイキのエネルギーを感じなくなりました。この本の中にも、レイキのマスターなどで、著者のセミナーで手を活性化した後、「レイキのエネルギーが感じられなくなった」と言う人が多いと書かれています。レイキの周波数の代わりに、リコネクティブ・ヒーリングの周波数にアチューンメント(チューニング)されたのだと思います。全ての人がそうなのかはわかりませんが、どうやらセミナーを受けなくても、この本を読んだだけで身についてしまうようです。レイキなど、その他のヒーリング能力を失いたくない人はこの本を読まない方が良いかもしれません。
軽くてユーモア溢れる文章ですが、現実的でバランス感覚に優れています。振動(バイブレーション)、周波数(波長、波動)、アチューン(合わせる)、共鳴(レゾナンス)、同調(エントレインメント)というニューエイジのヒーリング本やチャネリング本でよく使われる言葉について具体的にはどういうことかを解説しており、そうした本だけでは消化不良だった人も、この本を併読することで理論的に納得がいくと思います。精神世界でいわれる波長の法則について科学的に理解できます。また、医学の世界でもヒーリングの効果が認められつつあり、治療に併用されてきていることや、ひも理論によって科学の世界で認識されつつある事柄が、何世紀も前から霊覚者によって理解されていたことだということなども解ります。
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気分転換にヨシ。ながら聞きもOK!
ヒプノのCDを何枚か持っているが、それらと比べてだが、 リラックスして深い誘導に入っていくタイプのモノではなさそうだ。 これは何かをやりながら聞いてもOK!といった感じ。 (車の運転などはNGだと思うが。) という訳で、「目は離せないが、研ぎ澄まされた注意力を必要としない作業」 のお供になっている。
気に入っているのは「お小遣いが10万円あったら…」のくだり。 ああ、こうやってイメージすればいいのね…。 お小遣い10万円あったら、これもできるし、あれもできる! おお。 なんかワクワクするぞ…。
個人的にジョイ石井氏の声が好みなので、聞いていて気分がいいし自然と笑顔になる。 という訳で★4つ。
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人としての生き方
私がこのスピーチに共感したのは、主張の妥当性です。
大人が下した決定が、環境問題の原因となることが少なくない。 大人が自分たちの利潤追求に熱中している間にも、 地球上の空気、水、食べ物が汚染され、資源は枯渇し、 動植物が絶滅の危機に追いやられている。 どうやって直すのかわからないものを壊し続けている、 この状況を打開する政治的決定ができないでいるのは、 我々大人の責任だ。
「不言実行、なにをいうかではなく、なにをするかで その人の値打ちが決まる」と言ったセヴァンは、 環境問題を通して、我々に人としての生き方を問うていると思う。
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相手から信頼されていることが第一
▼相手に何かを伝えたいとき、その想いが伝わるかどうかは、
その相手が自分に寄せている【信頼性】が全てを握っていると著者は言います。
もし、相手の信頼性を獲得できていないのなら、話を伝えることは難しいということです。
▼人から信頼を得ること、それを達成するためには、
・正直であること ・考えること
この二つが重要であるということが、短くよくまとめられています。
▼【論拠と意見】をはっきりさせること、
考えるためには、「答え」ではなく「問い」を探す、
などなど、短い文章なのにおいしいエッセンスをいくつも発見できました。
▼本書を読み、【考えること】についてもっと深く勉強したいという方は、
同著の「伝わる・揺さぶる!文章を書く」をおすすめします。
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アロママッサージ
アロマのマッサージが大好きだけど、 頻繁にいけないので 彼にマッサージをお願いしようと思って購入しました。 彼は肩こりと無縁の人なのでいまいちマッサージのポイントが ずれるので、この本でお願いしました。 写真つきなのでわかりやすいですよ。
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【商品詳細】
「『ビジョナリーカンパニー』は素晴らしい本だ。調査も素晴らしいし、文章も素晴らしい。でも、役に立たないんだ」。ジェームズ・C・コリンズは、マッキンゼーのビル・ミーハンにこう言われ、本書を執筆するに至った。『ビジョナリーカンパニー』 に登場した企業は最初から偉大だった。そうでない企業が偉大になるためにはどうすればいいのか…。本書はまさに、その点に答えている。 本書は、全米で100万部を超えた『ビジョナリーカンパニー』の続編である。だが、前著を読んでから本書を読んだ場合、本書に登場する「偉大な」企業があまりに地味なのに驚くかもしれない。厳正な定量、定性分析を経てフォーチュン500企業から選ばれた11社は、GEでもない、インテルでもない、P&Gでもない。アボット、サーキット・シティ、ファニーメイ、ジレット、キンバリー・クラーク、クローガー、ウェルズ・ファーゴ…顔ぶれだけをみればいかにも地味だが、株価を基準にしたこれらの企業の十数年にわたる業績は、GEやインテル、P&Gをもしのぐのである。 本書では、これらの偉大な企業11社に共通し、他の「飛躍したが持続しなかった」企業になかったさまざまな点を指摘していく。リーダーシップ、組織づくり、戦略、技術導入…、なかでも「第5水準の経営者」は、従来のリーダー像を覆すもので、目からうろこが落ちる。これによると、真に偉大なリーダーとは、アイアコッカでもウェルチでもない。マスコミに取り上げられ、華々しい印象のある経営者は、いわば「刈り取る人」であり、第5水準の経営者とは、いわば「種をまく人」のことなのである。種をまくリーダーは後継者を育て、自分が引退したあとも偉大な企業が持続するために見えない努力をする。結果として、彼らは株主に長期にわたって恩恵をもたらしているのである(事実、バフェットは11社のうちの何社かに投資していた)。 本書を読めば、企業を飛躍させる真のリーダーシップとは何か、企業の競争力を高める人材の質とは何かを考えさせられる。そして、経営とはやはり最後は「人」なのだと確認させられる。翻訳が突貫作業だったことをうかがわせるのは残念だが、エキサイティングで、得るところが多い。(土井英司)
前書ほどではないが、極めてお薦め
前書の読者からの素朴な疑問に立ち向かうため、前書の前提を一旦捨てた所からスタート、5年間に渡る徹底的な調査と討議。ともすると陥りがちなはじめにあった理論を調査によって試すか証明する方法は取らず、データと事実にのみ準拠する姿勢、その結果から導かれた結論の重い説得力。プロセスに妥協は無く、驚くべき真剣さと熱意に打たれます。
そして、これらの活動の根本にあるのは、あふれるばかりの好奇心。
本書は読み始めたら止まらない程に面白い。ビジネス書でありながらワクワクし、ドキドキし、自分の自身や所属する組織に思い巡らし、そして何かに気づきます。
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タイトルを「理想の男性像」か「初めて恋人ができたら読む本」に変えるべき
このような主旨の本では低レベルではっきりいって駄作です。 まだ異性をよく知らない10代の娘が理想の男性像について述べているだけの本、あるいは、昭和の臭いのするいわゆる「熟年離婚」の危機にさらされている人が読む本でしょう。
すでに交際相手がいる男が、ヘマをやらかさないためには活用できそうだが、「魅力ある男」を読んで彼女をゲットするのは無理。なぜなら恋の病にかかった相手にしか効果がない手法ばかりだから。
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