LifeHacksの取っ掛かりに最適
他の方もレビューで書かれていますが、 LifeHacksの取っ掛かりとして最適の1冊だと思います。 GTDが簡潔にまとまっていて、 GTDの入門書としてもよいと思います。
発刊されて時間が経っているので、 Googleのサービスについては、 多少状況が変わっています。 利用する際は、最新の状況を自ら確認する方がよいと思います。
プレゼンに関する特集は、 コレまでにプレゼン関連の書籍を読んだことがある方には、 目新しい内容ではありません。
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やっと購入。
一作目とは違って「とあるレス(スレ主)への多くの名無しさんの 書き込みと返答」という形の収録もありまして… やはり涙が出てしまうんですよね。 このシリーズを読むと必ず母のつくるお弁当が食べたくなります。 父とサシで酌み交わしたくなります。当方超下戸ですが。
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この値段で無駄な時間を省けるなんて♪
とっても親切なハウツー本です。 まったくセカンドライフに触れていない段階ならばとても役立ちます。 セカンドライフ環境が随時更新されているので本の内容と実際の画面が異なることが多々ありますが、それはネットサービス関係書籍ならではの誤差なので私としては許容範囲内でした。 ただし、少しでもセカンドライフを始めてしまった方にとっては必要のない情報が多いかもしれません。 セカンドライフを効率よく始めるための書籍です。 この値段で最初の無駄な時間を確実に3時間は減らせます! これからセカンドライフを始めるなら本当にオススメです!!
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ボックスハックで泣かされた方に
対象レベルは、一度はホームページを作ったことがある人程度。HTMLって何? という方には不向きですが、リンクくらいなら張れる、CSSで色指定できるよという人なら問題なく読めるはず。恥ずかしながら私もその一人ですが、本書は特に難しいとは感じませんでした。
前半は、XHTMLの組み立て方やCSSをきれいに書く方法、各項目をならべる順番など、タグは知っていてもほとんどの人が意識していないコーディングの方法がわかりやすい言葉で丁寧に説明されています。 特にCSSの書き方は参考になりました。今までただ闇雲にだらだら項目を並べたあげく、どこに何が書いてあるのか自分でもわからなくなっていた私には「コーディングするってこういうことなのか!」と目からウロコがポロポロ。見た目に美しいだけでなく、どうすればメンテナンスしやすいかなど、文書構造まで踏み込んだ解説があるのがうれしい。
これだけでも十分勉強になったのですが、後半の実践編はさらに使える内容になっています。XHTMLをはじめた人がおそらく一度は躓くボックスハックの解説は秀逸で、非常にわかりやすいです。特にIEのバグ回避の対処の仕方(IE7.0やFireFoxなどのモダンブラウザまでフォロー)がシンプルかつスマートでした。その他、実践レイアウトではページレイアウト例からタブ型ナビゲーションやドロップダウンメニュー等具体的なTIPSがたっぷり充実。お値段が高めなのがひっかかっている方も、十分に満足できる内容だと思います。
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スクリプトが充実している
この本は題名どおりフォントが500納められています。それらのフォントはセリフ・サンセリフ・スクリプト・ディスプレイ・その他に分類されています。セリフは明朝体、サンセリフはゴシック体、スクリプトは筆記体、ディスプレイは看板・宣伝広告用の書体になっております。この本で特に優れているのはスクリプトが多めだということです。他の1000収められているフォント集と比べてもスクリプトが多めだと思います。自分はここが気に入ったので、これを買いました。
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閲覧用と保存用に計2冊買いました・・・
名言・迷言が満載のBASARA2。私も数々の台詞に唸らされ、そして爆笑させられました。 この台本全集は、ファンなら買っておくべきでしょう。 台詞が網羅され、どういう状況でその台詞が聞けるのかがわかり、声優さんへの演出指示も書いてあるので、ゲーム本編で台詞の面白さに転んだ人には最高の本だと思います。演出指示から、各キャラの性格みたいなのも漂ってきますし。 個人的には、小十郎の演出指示に大爆笑させられました。何なんですかあの御仁は・・・・・・!
掲載されているけれどゲームでは使用されなかった台詞もチラホラあるので、それは英雄外伝で使用されるといいな・・・・・・と淡い期待を寄せています。
★4つなのは、やはり本のつくりに難有りということで。 これ、寝転がりながら読むのはきついですよね(汗)。
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ボリューム満点
文字が多めです。 賛否両論あるかもしれませんが 私は読み応えがあって好感がもてますね。
作例を交えた現行レンズや純正オプション機器類の解説、 RAW現像の簡単なテクニック集やSDカード比較など ガイド本としては◎です。
ただ、K100Dの解説はK10Dしか持ってない人にはページの無駄としか感じないでしょう。
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よいのだが・・
本編の攻略・モンスターの出現率などかなりいいデータだと思います。この本のコンテストバトルのコンビネーションを決めればほぼ優勝できます。また、ポケモンのデーターとどの技マシンが使えるか書かれています。
ただ、バトルフロンティアの攻略についてはあまり詳しくない気がします・・。しっかりとした確率統計的な結果がほしかった所です。また、どこが一番攻略しやすいとか、BPのもらえる量の平均も示してもらえるとうれしかったです。さらに、ポケモン図鑑の能力値の☆1個ではどれくらいの能力とか同レベルの能力値も示してもらいたかったと思います。(図鑑には☆1から5個で能力値が表されていますが・・)
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